「火をつけてみたかった」放火の疑いで男を逮捕

 福岡市で空き家が全焼した火事。

 警察は放火などの疑いで男を逮捕。

 取り調べに対し、こう供述しています。

 川端舜也容疑者(24):「どんなふうに燃えるのか、火を付けてみたかった」

 川端容疑者は今年4月に当時、解体工事中だった2階建ての空き家に侵入し、何らかの方法で火を付けて全焼させた疑いが持たれています。

 自分が以前に勤めていた福岡市西区の建設会社の寮に侵入したとして、すでに逮捕されていて、防犯カメラの捜査などから今回の容疑が浮上したということです。

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