一部の謝罪会見を見た感想は・・・・

運航会社「知床遊覧船」 桂田精一社長

事故が起き5日目にしてようやく姿を見せたが・・・

会見初めに土下座・・・

文章を見ながらの謝罪文の読み上げ

「船舶クルーズの中で大変な事故を起こしてしまい、亡くなられた被害者の方々及び、捜索中の被害者の方々に対し、大変申し訳ございませんでした」

今まだ見つかっていない船長の名前を出し

「豊田船長から午後の天気が荒れる可能性があるが、明日10時からの出航は可能と報告がありました。この時点でウトロでは風と波も強くなかったので、※海が荒れるようであれば引き返す 条件付き運航ということを豊田氏と打ち合わせ、当時の出航を決定」

※本当かな?

利益重視をしていたのは明白なのだが
同業の会社よりも出航の開始時期を早めた理由については…

「団体のお客さんがメインで、旅行会社の要望で早い出航を行っていた。お客さんもできるだけ走ってほしいという思いがある」

開始の判断を下すのは旅行会社ではない

なぜ責任転嫁のようなことをするのか・・・

相手の納得は無視な会見

​​​CMブログ

​​

​​​グレート・モノノケ公式HP​​

​​